【メディア掲載】SUUMOタウンで田端について書きました。

どうもさくさく(@pirorin39)です。

本日12月11日(火)にSUUMOタウンにて山手線で1番無名でもいい。それでも大好きな「田端」で生きていくという記事を書かせて頂きました。

僕が田端で歩んできた人生などプライベートなことまでかなり赤裸々に書きました。ぜひともみなさん読んでみてください。

ちなみにこの記事に出てくる彼女には現在飲食店「タバタバー」も手伝ってもらっています。

彼氏と立ち飲み屋を始めます。

こちらは彼女が書いた記事ですので、ぜひともこちらも合わせてご覧ください。

 

タバタイム以外で書くことがほとんどない僕にとって田端について他の媒体で書けたことは財産になるような気がします。編集をしていただいた岡さんにも本当に感謝です。先日岡さんがインタビューされた「SUUMOタウン」に学ぶ!ファンが増えるオウンドメディアの作り方という記事の中でも一部取り上げて頂きました。

岡:はい。書き手は必ずしも職業がライターでなくてもいいと思っています。例えば、先日書きたいと連絡をくださった櫻井寛己さんという方は、普段はコンビニの運営をされているのですが、会って話を聞くと田端への愛がすごく強くて。執筆の依頼をしたら、すぐに素敵な記事を書いてくれました(11月以降に公開)。

重要なのは街に思い入れがあって、その街の良さをいろんな人に伝えたいという熱量があること。だから、街から考えるのではなくて、あくまで書き手の思いがあるかどうかで取り上げる街も決まります。

引用:コンテンツハブ 「SUUMOタウン」に学ぶ!ファンが増えるオウンドメディアの作り方より

色んな人に支えながらTABATIMEだったりタバタバーが成り立っているなというのを改めて感じました。読者のみなさんとともにこの地域を盛り上げていけたらなと思います。よろしくお願いします。

 

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