「田端の良さが分からない、オレが作る」ゲスの極み乙女。川谷絵音が田端オリジナル楽曲を手掛ける!!!

どうもさくさく(@pirorin39)です

大、大、大ニュースだぁぁぁっぁぁぁ!!!田端に大ニュースがやってきました・・・

なんと!みなさんご存知あのゲスの極み乙女。のギター&ボーカル、作詞作曲も手掛ける川谷絵音さんが田端の曲を作ったとの情報をキャッチ!!!

ラジオで放送するみたい!これは楽しみ楽しみー!!!田端公式ソングとして販売してほしいいいいい!!!

田端に川谷絵音がいるらしい・・・

田端の住む友人から送られてくる3枚の写真。その中にははっきりと映る川谷絵音の姿。「昨日川谷絵音が田端に来てたそうです」と届く一通のメッセージ。

何故言ったか分からない「ゲスな町田端」という僕の返信。

動揺からきたものなのか、全然つまらないこの返事。友人には見事にスルーされました。

メッセージが来た後にTwitterで「田端 川谷絵音」「田端 ゲス」と調べても何も出てきません。田端の人々は「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんを果たして知らないのでしょうか?それとも田端にはまだTwitterというSNSの文化が来ていないのか?

訪れたのは「サロンドベル 田中恵」さん。

ここはたしか美容院だったはず。なぜここに川谷絵音さんが来たのでしょう?

川谷絵音の約30分我慢してくれませんか?

聞くところによると全国放送のラジオ番組「川谷絵音の約30分我慢してくれませんか?」という番組の撮影だったみたいです。

(ホームページスクリーンショット)

この番組は2017年10月1日からJFN系列で放送されているラジオ番組でパーソナリティーは「ゲスの極み乙女。」「indigo la End」のギター&ボーカル、作詞作曲も手掛ける川谷絵音さん。

僕は音楽フェスで何度もなんども見ている好きなアーティスト。

「ゲスの極み乙女。」だけじゃなくて「indigo la End」もロックないいバンドなんですよーーーーーー!!!

「田端×川谷絵音」とか最高のコラボレーションすぎますよ。ランランラランランランララン♪

田端っていったいどんなとこ!?っていうか僕の事知ってます??
そしてついに完成!!田端のオリジナル楽曲

リスナーが政策した楽曲を川谷絵音がブッタ切る人気コーナー「 ENOTUBE(エノチューブ)」に送られてきた1曲が事のはじまりでした。その曲の名前は「電脳都市田端」山手線イチ地味とも言われる田端の魅力を盛り込んだ田端応援ソングでした。
その曲を聴いた川谷絵音は言った。「曲はともかく、全然田端の良さが判らない、オレが作る」「でも田端の事、全く知らないので、田端に行って田端の事を知ろう!」という事で、番組初の外ロケ実施となりました。
せっかくなので、ついでの、川谷絵音がどれだけ認知されているか?も調査!どんな楽曲が誕生するのか!?どれだけ認知されているのか!?お楽しみに!!

とホームページにもこのように書かれておりました!

川谷絵音さんが田端の曲作るなんて!めちゃめちゃ!楽しみ!楽しみ!うきうき!うきうき!僕の頭の中のイメージはこんな感じです。

というか元々「電脳都市田端」という曲があったのですね。失礼ながら全然知りませんでした。チバさん失礼しました。僕のリサーチ不足です。

田端ソングはどうやったら聞ける??

放送日は2月4日(日)22時~2月10日(土)27時30分まで放送予定されています。

日数がすごい長く書かれているんですけどこれは色んなFM局でやるからこういった書き方になってしまうんです。

実際放送されるのは以下の通りです。川谷絵音さんがツイートしてました。

最速で聞くには広島FMもしくはFM宮崎で2月4日の22:00〜聞けるってわけなのです。

田端は東京なのでいつ聞けばいいのか・・・

あれ???

東京がない・・・

へ・・・???

なーーーーーーい!!!

せっかく田端オリジナル曲作ってもらえたのに東京で聞けなーいいいいい!

これは困りました。どうしましょう。助けて川谷絵音さん!!!

そこでTABATIMEは調べました。現代にはスマートフォンという便利な機械があるではありませんか!調べたところ東京の人が聞くには2つ方法がありました!他にもあるかもしれませんが、、、

1つはradikoというラジオのアプリをダウンロードして課金する方法。

もう1つもスマホアプリドコデモFMというFMラジオのアプリがあります。こちらのアプリは初回起動時より31日間は無料で利用出来るのです!

これで安心して田端ソングを聞く事が出来ますね!よかったよかった!でもすでに起動したことある人は課金が必要なのでぜひ課金をしてくださーい!

明日は「川谷絵音の約30分我慢してくれませんか?」楽しみにしたいと思います!

▲勝手に書いてしまった川谷絵音さん

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